茶々の里

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ロックで演歌な風景?


    うねる海、そのしぶきが飛んで、レンズについていました。
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    夕方にかけて、傾きはじめた太陽にむかって、
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    ごつごつとした岩の柱の重なり具合が見事な港にやってきました。
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                                     すごいな、「岩の柱」が重なってる・・・・ 
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                                          こんなところがあったんだ~。
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   振り返ると、雪の筋がのこる「恵山」のヤマが、火山特有の紅い肌をのぞかせています。
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                             ただただ風が強かった、春分の日の次の日、
                             母の故郷の、祖父らのねむる地へとお墓参りのあとに、
                             少し遠回りして、家路につくことに・・・・・。
                             その途中でみつけた「光景」です。


  


     演歌の世界の象徴のような「漁港」・・・・                                   
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                      このあたり、函館市日浦町で  ・・・日浦漁港で ・・・・日浦岬です。




                                茶々は、ここをを、縦横無尽に走り回って、
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                          「クルマでおとなしくしてた」うっぷんをはらしていました。
by oak412 | 2010-04-05 14:39 | 日々のこと