茶々の里

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一夜で・・・・・・


日曜日、
午前七時すぎ・・・朝に変わるとき、ご近所に朝日が射すようす。
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この日は、ある事情があって、どうしても晴れていてほしかった。
晴れていなくても、雪が降らないでほしかったのだ。



それが叶った。
どうやら、一日大丈夫そうだ。
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天気が崩れることがなければ とりあえず「よし!」だ。
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それにしても、異様に寒くて。
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茶々は、ご近所のごく一部しか歩かない。
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(この近所のことを知ってる人は、わらっちゃうくらいの 半径の小ささでの お散歩)


さて、このフォトは↑、日曜日の朝の です。



日曜日の夜、ずっと「ものおと」がしていました。
それは「排雪作業」にきていた、各種のクルマの音。
わたしは、その「ものおと」で、よく眠れませんでした。



月曜日の朝、茶々との散歩は暗いうちなので、フォトできません。
なので出勤前に、同じ場所 (茶々抜き) を携帯で。
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「排雪」のおかげで、ものすごく見晴らしがよくなりました。

雪があったときは、たとえば、左側の白い車なんか、ぜんぜん見えないですよね。
雪があったときは、「視界」が限られて、危険を察知するの情報が限られて、
歩行者も運転するほうも、本当に気をつけないと、・・・・・危ないんです。
by oak412 | 2012-01-16 14:41 | 日々のこと